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高等学校教育

「生徒の学力向上の為の個別指導システム」についてご紹介しています。

高等学校教育

「真の進学校実現」のために、高等学校として取り組んでいる戦略の一つは、「コース別授業計画表」を基にして行う「組織的な教育・指導」です。
教科担当教員は、生徒が取り組む「コース別学習計画表」に沿った「コース別授業計画」に基づき、生徒一人ひとりの進学目標達成のための徹底した指導を実施します。
このことにより、コースごとの実態に即した個別指導が可能になり、その中で模擬試験での成績向上を図るための教科別指導をより効果的に進めることができます。
具体的には、主要5教科の教科主任は、「授業計画表」に照らして各担当教員の授業の進度・難易度を確認し、コース別担当教頭に報告します。
コース別担当教頭は、教科主任の報告を基に、「授業計画表」に基づく授業の進捗状況の確認と点検・指導を実施します。このことにより、授業担当者はより効果的で精度の高い授業を進めることが可能になります。

 

教科指導方針

詳しくはデジタルパンフレット(p3~p4)をご覧ください。

生徒の学力向上の為の個別指導システム

教科担当教員、教科主任、担任、コース別担当教頭との連携を密にした教育・指導体制のもとで、「生徒の学力向上の為の個別指導システム」により、模試結果から、各コース・各クラス・各生徒が今取り組むべき課題は何かを明確にし、生徒一人ひとりが取り組む受験学習を効果的にサポートします。
生徒の学力向上の為--の個別指導システム

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