
トップ > 実践の心「学習の特徴」


中学・高等学校の6年間を通じて目標達成を目指す「中高一貫コース」。
高等学校から入学する生徒が3年間、自分らしく学ぶための「特別進学コース」「文理進学コース」。
それぞれのシラバスに沿って効果的に学習し、一人ひとりの個性を伸ばしながら、万全な大学受験対策を行っています。



世界45ヶ国で採用されているIWB(インタラクティブ・ホワイト・ボード)。
日本で最初に95インチのIWBを全教室に導入しました。
これにより、授業の効果が飛躍的にアップしています。
全教室に95インチのIWBを完備し、インターネットもつながる環境です。コンピュータ室には、画像処理ソフトやスキャナをはじめ、最新の設備を用意しています。また、視聴覚室は120人を収容でき、校内放送施設では体育館でのイベントなどの実況中継も各教室で見ることができます。
先生が黒板に書く間待たされたりしないので 質問する時間があります。文字もカラフルで読みやすいです。
理科の実験が動画で見られてよくわかります。 学校ではできない実験が見られるのもいいです。
通常の黒板による授業では、板書に平均10分は費やされます。50分授業のうちの10分ですから20%を占めるわけで、IWBによる授業では、前もって教材を作成しておけば、その分、授業が進みます。1時限で10分、この積み重ねは実に大きなものです。時間と教材の有効活用により、生徒の関心・理解の深まりも20%は向上しているという手応えがあります。
実践学園では、生徒一人ひとりが確実に目標を意識・達成できるよう、学習効果を飛躍的に高めるための、さまざまな取り組みを行っています。