実践学園の歩み

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伝統の精神を受け継ぎながら、次代を見据えた教育を実践して81年

「学問の修得をとおして、自己実現をめざし、人類・社会に役立つ人材づくりをする」
実践学園はこの建学の精神を守りつつ、常に新時代に向けた教育方針を掲げて前進しています。

沿革

1927年 神田錦町に東京堂教習所として設立
1935年 商業学校として文部大臣より認可
1941年 出版物取次会社統合により日本出版配給株式会社設立
経営主体は財団法人東京堂学園より財団法人実践学園に移る
1942年 神田錦町より中野区中央2丁目34番2号の現在地に移転
1943年 昼間部設置
1948年 学制改革により実践学園高等学校と改称
1950年 法令により日本出版配給株式会社閉鎖となり財団の独立経営となる
1951年 制度改革により財団法人実践学園は学校法人実践学園と改称
1954年 実践商業高等学校と改称
1964年 高尾総合運動場建設
1985年 東中野寮建設
1987年 本校2号館建設
1990年 実践学園高等学校と改称、普通科設置
1992年 平澤記念高尾研修センター建設
1995年 本校1号館建設
1996年 実践学園中学校復校
2001年 高尾トレーニングセンター建設
本校3号館建設
2003年 総合体育館建設
2006年 高尾総合運動場全面人工芝敷設
軽井沢平澤記念研修センター建設
平澤記念研修センター全面改装
2007年 IWB(インタラクティブ・ホワイト・ボード)の全教室配置による先進的で効果的な授業の展開
創立80周年記念式典
2009年 実践の森・実践農園 完成
2010年 高尾研修センター2号館(教育棟)完成
2011年 自由学習館完成予定

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